楽しみながら作陶する工房

いびつ工房について




作陶日・時間

水 曜 日 19時から22時の間なら何時間でも可

事前に予約をしてください
金 曜 日
土 曜 日 10時から16時の間なら何時間でも可

その他の平日は通常はお休みですが、事前に予約があれば19時から22時頃まで
詳しくは、工房の内容欄をご覧ください

電話、FAX、Emailは、TOPページにあります





いびつ工房は
自分が作りたいものを楽しみながら作る作陶工房です

ゆのみ1個でもお皿1枚でも、作りたい時にいびつ工房へ行って作る
初めての人も、以前やったことがある人も
作りたいなと思ったら、FAXかEメールで連絡ください
平日は電話に出られないので、留守番電話にコメント、電話番号を残しておいてください
あとで、こちらから連絡します
工房へは、決まった時間内であれば誰でも出入り自由、ここではみんなが仲間、
聞いたり教えたりしながら作陶する・・・そんな工房です




いっしょうけんめい作っている時には話もしないし、時間も忘れてしまいます
だからいびつ工房は、決まった曜日、時間内であれば、何時間いてもかまいません
いやなことや、悩みがあるときには
土をこねて、息を止めたり、叩いたり、切ったりもんだり、つねったり
そんなことをしているうちにだんだんと 心にひっかかるものが薄らいでいきます
違う職業、いろいろな年齢の仲間が 作陶し、お茶を飲みお喋りをする
職場や学校の友達とも違うこういう交流も、お互いを高めあえたりして、たまには良いじゃないかなと思います   
このうつわはこんな風に使おう、プレゼントにしようなどと、
気持ちをを膨らませ、この時間が毎日の暮らしをいイキイキと輝かせてくれるものになってくれたら、   
そして、生活の活力になってくれたらいいなと思っています
四苦八苦して土をこね、ゆがんだものを直し
一生懸命自分でつくったものは、かけがえのないものです
おいしいお料理をつくろう、おいしいお茶を淹れようと
こころも生活も潤いあるものにかならず変わってきます
いびつ工房は、土もみから施釉までの工程を自分で行います
(もちろんご要望があれば、こちらで行います)
やがて自分で窯を持ったとき、すべての工程がわかっていたらスムーズに作陶生活に入れます    
わたしは、みんなが楽しい、気持ちのいい暮らしができるように、応援します






工房のあちこち

全てロールオーバー

いびつ工房のテーマカラー white&green

通路へ入る扉 昔、電柱についていたようなあかり
工房内は白 オブジェ テラス
通路を通って階段、テラス、工房へ 色見本の棚 準備室の棚をリニューアル
工房内の癒し
普段使いのカップ 施釉場
休憩コーナー 工房の窓から見える広々とした畑 作業のイス
「私が好きな西日」があたる窓 狭庭の一部 作品乾燥中
テラスへの入り口、ここから工房へ

夏椿とテイカカズラ

作陶風景
展示会の時

作業場
姫ノウゼンカヅラ



釉 薬

透明、半艶消水色、白萩、白マット、ルリ、カナリヤ、ヒワガラス、
織部、黄瀬戸、黒マット、白蛍手斑紋、セレン赤、セージ、鉄赤、
霜降、 黒蛍手斑紋、 紅志野、 赤色            


白3種類   
茶3種類  
黒1種類


次へ展示会

毎年5月に展示会を開催しています
これまでに開催した展示会を紹介しています


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